社内の情報がバラバラで、どこに情報があるのか分からない。社内ポータルやWEB社内報を検討しているが、どんツールを入れたら良いのか分からない、という皆様。一度TUNAGにご相談ください。


こんなお悩みありませんか?

現場で発生している下記のような経営課題。現場では解決できません。
仕組みで解決することが重要です。

01
全員に情報が
伝わっていない

✔ 伝えたい情報が全員にしっかりと伝わっていない。
✔ 誰が見ているのかも分からないので、リマインドの方法も分からない。
 

02
どこに情報があるのか
分からない

✔ 社内で使用しているツールや媒体が多く、どこにどの情報があるのか分からない

✔ 情報を探すだけで、かなりの時間を使ってしまう。

03
セキュリティーや
情報漏えいが心配

✔ プライベートなメッセンジャーやSNSでやり取りをしている。
✔ 業務と受け取られてしまう「既読機能」があるメッセンジャーを使っている。
 

01マネジメントを見える化

どこでも手軽に閲覧

本社・本部発の情報も、店長発の情報もスマホで簡単に閲覧することができます。重要な情報は発信と同時にプッシュ通知を配信することも可能。

✔ 管理者は誰が閲覧しているのかを確認可能
✔ 動画で情報を配信可能。忙しい現場に想いを伝えることができます。
✔ 店舗の情報格差をなくし、サービスの質を均一化。

02現場から情報が自然と集まる

社内の情報が一つにまとまる

TUNAGは社内SNSのように「自由な投稿」を促すサービスではありません。社内の制度をTUNAGに取り込むことで、会社から意図した行動や発信を促すことができるサービスです。

✔ 毎日の店舗の雰囲気がわかる。
✔ 他の店舗の改善活動の様子が見える。
✔ 「プロフィール機能」でどの店でどんな人が働いているのか、わかる。

03 セキュリティー、情報漏えいの心配

情報・権限を細かく設定可能

業務に特化した仕組みで、情報管理も徹底。スタッフも安心して、プライベートと仕事の区別をつけることができます。

✔ 閲覧者を投稿ごとに変更可能
✔ 端末の紛失時には即時にアカウント停止
✔ 店長や本部で権限分けが可能

TUNAGで課題を解決。 
まずは使用感をご確認ください。

1分で申し込み完了!

導入事例

TUNAGで課題を解決している事例、増えています。

会社名:カフェ・カンパニー株式会社
従業員規模:101〜300名
事業内容:飲食店舗の企画運営事業など

「本部」と「店舗」の“双方向の”コミュニケーションの中心となるプラットフォームを築いていきたいという想いから、TUNAGを導入しました。現場でノウハウを共有し合う事例もでてきています。
会社名:ディップ株式会社
従業員規模:1,001名〜
事業内容:求人広告事業・人材紹介事業など

拠点が増え事業が成長し、従業員が増えていくに連れ、徐々にコミュニケーションが難しくなってきたため、導入しました。導入後のアンケートでは、「経営層の想いや人生経験を聞いて身近に感じることができた」などの声をもらっています。

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